2015年3月11日

フラッシュ3/3号に掲載されました!

2015年02月17日発売されたフラッシュ3/3号(光文社)に掲載されました。
掲載内容としては『ホテル評論家がカプセルホテルをガチ格付け』というもので、
当社のカプセルベッドを使用している、安心お宿(新宿駅前店)が1位に選ばれました!

2014年11月12日

最近!

久々に書き込みをします。

バタバタとした10月も過ぎ、11月の半ばになろうとしていますが、
週末の釣りで、気分転換を図っている今日この頃!
まずは、釣果報告
 まだまだ水温が高く、コノシロ、・ザッパ・チヌ・メッキ・シーバス・太刀魚
などかなり岸近くに寄ってきています。(太刀魚は攻めていませんが)
ルアー(疑似餌)で釣るわけですがいろんな所に投げ餌に見せかけ、
騙して魚を釣る。魚との知恵比べ、戦略により釣れるとたとえ、小さな魚でもうれしいものです。但し私は魚が食べれない為、キャッチ&リリースです。

だらだらと書きましたが、
気分転換を図り仕事への切り替えをしている今日この頃です。
皆さんも何か気分転換してますか?

2014年10月14日

結婚式に思う

10月11日、当社の橋本さんの結婚式に全員で出席させて頂きました。
橋本さんは新郎のご勤務先に合わせて関東に引越しなさることとなり、当社を離れることになりました。3年半ではありましたが、会社の戦力となって一生懸命ご活躍いただきました。本当に有難うございました。この場をお借りして改めて御礼を申し上げますと共に、ご主人共々良いご家庭を築いて頂きたいと願っております。
 
さて、これからは、思い出話です。
我々のころの結婚式では、ほぼパターンが決まっておりました。それは、結婚式には(必ずといってもいいと思いますが)
仲人さんがおられ、結婚披露宴では仲人さんから必ず先頭をきって御挨拶をいただきます。内容は
 /系鎖敬悗、たった今、神前にて夫婦の誓いをし、晴れて夫婦となった  ことの報告
◆/系此⊃敬悗寮犬のちの紹介と、いかに優秀で前途有望な青年であるこ  とを出席者に伝えること
 出席者に彼らの前途にお力添えいただくようにお願いすること
  などが主な内容でした。
このような形式の結婚式の様式はいつからか姿を消しており、長男の結婚式、長女の結婚式とも仲人のいない現代風の結婚式をあげさせて頂きました。勿論どちらが良いという意味ではありませんが、比べてみるとその違いは次のようなものでしょうか
旧式の特徴
 〃觝Ъ阿鯆未靴董⊆匆颪琉谿として2人が結婚した事を公にするこで、
  式の段取りは親が責任者であった
◆〃觝Г砲い燭襯廛蹈札垢見合い中心で、仲人が当然必要であったこと。
 いわゆるコミュニティ社会が機能しており、身近な世話焼きが結婚を
  心配する社会であったこと
最近の特徴
 〃觝Ъ阿錬何佑侶觝認知を友人にすることが中心で、親は係らず、式は  2人の手作り行事であることが多い
◆。何佑僚于颪い藁愛がほとんどで、仲人を立てる必要が薄れてきた
 コミュニティがくずれ、まわりの人への関心が薄れてきているので、
  社会にむけての報告という側面が少ない。
などと勝手に私が思い込んで書き込んでおりますが。皆さんはどのようにお感じですか?奥ゆかしさから言えば旧式、自分たちのことは自分たちでと言う自立感で言えば最近派、どちらもいいとこがありますね。

2014年9月5日

9月になりました!

早いもので長い夏も終わり、実りの秋に入りました。

当社も今月末で19期が終わり、

10月より、記念すべき20期となります。

悔いのない様最後まで駆け抜け、良いスタートが出来る様

実りの多い9月にしていきましょう!


「余談」
実は8月末より、神戸本社の裏に食堂ができました!
今までお弁当がない日は、コンビニなどを利用していましたが
最近はほぼ毎日のように利用しています!
お昼からお刺身などが食べれるのが、お魚好きにはたまりません。
是非、皆様も足をお運びください。

2014年8月27日

広島の土砂災害被災者への思い

復興への希望を決して失わないでください

広島市安佐南区・安佐北区が豪雨に見舞われ、多くの尊い命、財産などに
大きな被害が出ました。
実は、私は安佐北区で生まれ、安佐北区は私の故郷でもあります。親戚や縁者が生活されている場所でもあり、ニュースで土砂災害を知り、大変心配をしているところです。
この場を借りて、犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたしますと共に、未だ行方のわからない方々の一刻も早い救出と、被災された方々の一日も早い復興を心からお祈りしております。
 私も、神戸・淡路大震災で被災し、被災地の生活のすざましさ、また、
支援のありがたさを身をもって体験しているひとりです。
水やガスのなかった生活、わざわざ大阪から水を届けてくれた友人、半壊の自宅の応急処置、ビル倒壊で道が通っていない状況、頻発する余震、有り難かった自衛隊による風呂の設営など・・・。今は思い出です。
 被災された方々、苦しみや、悲しみの中、どうか希望をもってこの困難に立ち向かってください。
あなた方の後ろには、多くの支援者が居ることを信じてください。
きっと広島魂で乗り越えられるはずです。
写真は日本の象徴富士山、頑張ろう日本、頑張ろう広島!
コスモンド株式会社 竹田正史

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